西宮の皮膚科で水虫治療した話

西宮にある某皮膚科の水虫治療でひどい目に遭いました

今から10年以上前の話ですが、西宮にある某皮膚科の水虫治療でひどい目に遭いました。
私はそれまで水虫になったことはありませんので、きっと日帰り温泉の浴室入口に置いてあるマットが原因だったと思っています。
温泉に行ってから数日後、どうも左足の親指と人差し指の間がかゆいなと思ってみてみると何かただれたようになっていました。
かゆみ止めの薬を塗ると落ち着きましたが、しばらくすると今度は人差し指と中指の間がかゆくなってきます。
見ると同じようにただれたようになっていることに加え、黄色い水泡もいくつかできていました。
これは水虫に間違いない、と思ったのですが、仕事が忙しくて病院に行く時間が作れないことと水虫が恥ずかしいことの2つの理由から、まずは民間療法を試すことにしました。
それは袋に入れたお酢に足を浸すというもので、ビニール袋とお酢さえあればよいので病院に行くよりも安上がりです。
これで治ればしめたもの、と思ったのですが、人に知られたくないので家でも会社でも実行できません。
そこで考えたのが通勤で使う車を利用することで、昼休憩の時間を充てて治療してみることにしました。
大きめのビニール袋にお酢を注ぎ込み、靴下を脱いで足先をそっと浸します。
するとただれた部分が滲みて痛いこと痛いこと、思わず声が出るほどでした。
しかし滲みるということは効いているのだと自らを納得させ、袋の口を足首で縛りお酢がこぼれないようにそっと床に足を置いてみましたが、ちょっと気を緩めたらすぐにこぼれてしまいました。
更に、車の中で30分程浸して持ってきた水で足を洗いましたが、お酢の臭いがほとんど落ちません。
これでは臭くて会社に戻れないため、外回りから直帰と連絡してサボってしまいました。

こんな時間だから言うが、実は女装してみたい
のだが、数年前から顔や首に肌荒れニキビアトピーがずーっと蔓延ってて治る気配がない、皮膚科に行っても薬を塗っても治らない。
キツイ。

— PPP🥒@クリエイターに未来を (@PPP_kosho) April 27, 2020

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